【山形県 気象警報 2019年11月19日 22:22】
庄内では、20日明け方まで土砂災害に、20日昼前まで暴風や高波に、20日明け方から20日朝まで暴風雪に警戒してください。 https://t.co/2yKNmA7Dbi
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夜だるまエンターテイメント

【#北の富士 も歌いました】
1967年
「第1回NHK福祉大相撲」に
出演した #北の富士 です
♪(*´○`)o~♪
歌ったのは…
東京ぼん太の
「マアいろいろあらァな」
53回目は
来年2月11日に開かれます
詳しくはこちら
https://t.co/moUflOlAh8
#sumo #nhksumo #相撲 #大相撲 https://t.co/JrrR1KcjlK
身分的にこういうので捕まると、尾を引く

庄内地方は大荒れ。暴風、波浪、大雨、ちゃめ警報が出ていて、海もタイへ担並みになっていて、いよいよ冬の到来を感じます。
大荒れというと、沢尻やね。
まー、先日たしーろがまたやったんかい!!と怒ったばかりで。
人は「見た眼チャラいがしっかりしている」、「見た眼しっかりしているが中身がチャラい」などあるが、沢尻の場合は、「見た眼チャラいが中身もチャラかった」かなぁ。
有名人がこういうことを引くと後を引く。うだうだとここで書くより、それに近いことを、日曜日の番組で木村太郎さんが言っていた。
宮根誠司 沢尻容疑者に「いい女優さんだった」 木村太郎氏「だから?」(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
フリーアナウンサーの宮根誠司(56)が17日、フジテレビ情報番組「Mr.サンデー」(日曜後10・00)に出演。合成麻薬MDMAの所持容疑で16日に逮捕された女優・沢尻エリカ容疑者(33)について言及した。
【写真】セクシーなコスチュームで登場した沢尻エリカ
宮根が「演技力もある、とってもいい女優さんだった」ともらすと、ジャーナリストの木村太郎氏(81)は「だから?」とバッサリ。「芸能人がやると格好いいと逆に考える馬鹿がある。そういう意味での影響力も大きい」とも指摘した。
「僕は(沢尻には)いろいろあったけど、50(歳)ぐらいになったら、昔はやんちゃしたけど、大女優になるぐらいの人だと思ってた」と残念がった宮根。「だけど、薬やっちゃったらダメでしょ?って」とあきれ顔を見せた。
木村太郎氏、橋下氏の薬物犯罪は被害者いない指摘に反論「被害者はいっぱいいる」(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース
木村太郎氏、橋下氏の薬物犯罪は被害者いない指摘に反論「被害者はいっぱいいる」
11/18(月) 10:20配信
デイリースポーツ
木村太郎氏、橋下氏の薬物犯罪は被害者いない指摘に反論「被害者はいっぱいいる」
ジャーナリストの木村太郎氏が17日、フジテレビ系「Mr・サンデー」に生出演し、大麻取締法違反容疑で逮捕された女優の沢尻エリカ容疑者について言及。橋下徹弁護士が薬物犯罪は被害者がいないと語ったことに対し「被害者はいっぱいいる。NHK、CM、映画…何億と被害ある」と指摘し「芸能人の資格はない」と断じた。
【写真】「失敗や挫折も…」大粒の涙をこぼす沢尻エリカ
番組では冒頭から沢尻容疑者逮捕のニュースを報じた。ゲストとして出演した橋下氏は「薬物に関しては厳しい社会を望みます。薬物が凶悪犯につながる可能性もあるから」と前置きした上で「ただ、被害者のない犯罪であることも間違いない」とも指摘。沢尻が女優としても実績があることなどを踏まえ「甘いと言われるかもしれないが、きちっと厳罰で社会的制裁を加えて、薬物依存を絶つプログラムをきちっとやって、もう一回頑張ってもらいたいという思いがある」と語った。
これにMCの宮根誠司も「やっぱり演技力ある。きれいだってところもあって大河も決まる。とってもいい女優さんだったんですよね」と木村にコメントを求めたが、木村は「だから?」。
そして「橋下さんは被害者いないって言ったけど、被害者はいっぱいいる。NHKでしょ、コマーシャルの会社、映画撮った会社でしょ、何億って被害がある。芸能人の資格はない。『べつに』なんて言ってらんない」と切り捨てた。
これに橋下氏は「お金の問題はお金で解決すればいい。人生誰でも失敗ある。ぼくだってたくさんある。薬物依存を絶った上でチャンス与えるべき」と反論したが、木村氏は「この人はチャンス何回も与えられてた。みんなそれを裏切った。それでこういうことになった。お騒がせ女優がまたお騒がせに」と、すでにチャンスは何回もあったと指摘した。
そして「芸能人が(薬物を)やると、逆にかっこいいと考えるバカがいるから、そういう意味でも影響力が大きい」ともコメントしていた。
ちゃめとであった先の訓練施設の看護師は、看護師になってもヤンキー癖が抜けなくて、最初は陰で患者を小ついだりしていたが、だんだんでかくなって上司と衝突してたまたま交通安全指導教室していた警察官が止めに入る始末だったのが、ある日、魔が差したのか夜間に守衛さんに「主治医の許可はもらっている、患者が熱を出したので薬を調合したい」と薬保管庫のカギを開けて麻薬(多分麻酔薬か何か)を盗んで、それを勤務あけ、あろうことか消防署裏で使用していたのを見つかり、我々の友達のお父さんが警察官で逮捕に来て、当時ワイドショーの東海林のりこさんがレポートしていたのが昨日のことのようですな。
ただ彼女も影があった。唯一味方してくれた恩師のおかげで看護師になれたといっていたことや、小さい子たちは可愛がっていたっけなぁ。
やがて保釈され、別の病院に勤務も前科が知れ渡って居づらくなったとか。母子家庭で、娘さんはどうしていることやら。